4月9日(木)JAA軟式野球大会ミーティング
4月12日(日)予備日
4月19日(日)予備日
4月26日(日)開幕戦・第1週目
5月 3日(日)第2週目
5月10日(日)第3週目
5月17日(日)第4週目
5月24日(日)オフ・メモリアルウイークエンド
5月31日(日)第5週目
6月 7日(日)第6週目
6月14日(日)第7週目
6月21日(日)第8週目
6月28日(日)第9週目
7月 5日(日)オフ・独立記念日
7月12日(日)第10週目
7月19日(日)第11週目・交流戦
7月26日(日)第12週目・交流戦
8月 2日(日)プレーオフ1回戦
8月 9日(日)プレーオフ準決勝
8月16日(日)決勝戦・3位決定戦
8月23日(日)予備日
8月30日(日)予備日
2014年8月24日(日)決勝トーナメント決勝戦&3位決定戦 試合結果
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| 延長13回を投げ切った両チームのエース、ジョーカーズ・アイバンとオレガ・勝山 |
第29回JAA外務大臣杯軟式野球大会・決勝戦と3位決定戦の2試合が、セントラルパークで行われました。ジョーカーズ(矢吹監督)対オレガ(山口監督)の決戦は歴史に残る、”草野球”最高の醍醐味を見せてもらいました!ジョーカーズの先攻で始まり(8:15AM)、
リーグ戦(公式戦)では7イニング2時間制に慣れきっているので、今日の此の一戦はすご~く、長く感じました(?)。両陣営の応援団と、たくさんの見物人がネット裏で感心している事は、草野球とは思えぬ高度な技術の面々、スポーツマンシップを重んじた野球内容に称賛を送って、くれている事が何よりも嬉しく、心に残りました。
昨年度・優勝のビーズ(中村監督)対ダンボス(黒須監督)は#6フィールドで3位決定戦に望み、4-2でダンボスに勝ちを譲る。表彰式には、たくさんの来賓者が参列して頂きました。スーザン大沼JAA会長、在日本国NY総領事館・宮川首席領事、同じく青柳領事部長、ゲーリー森脇JAA名誉会長、ジューリー東JAA副会長、スキーポーツJAA副会長の皆さんが応援方々式典を盛り立ててくれました。ありがとうございました・・・!
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| 決勝戦の始球式を投げてくれたのは次期ジョーカーズのエースの座を狙う、鈴木敬太くん |
2014年度JAAスピリット賞:真木かほり監督(
*打点王:(13打点)青山智広選手(ジョーカーズ)
*ホームラン王:(3本)アイバン・メンデス選手
*最多勝利投手賞:(6勝)アイバン・メンデス投手(
(6勝)長島大介投手(新撰組)
*感謝状:よみタイム社・NY週刊生活社・北林恵美里・鈴木敬太
*花束嬢(感謝状):大竹彩子
以上が本年度の受賞者の報告です。
スーザン大沼JAA会長よりの吉報はNYヤンキースゲーム50%オフ(9月5日)の試合のアナウンス・・・!野田美知代JAA事務局長からはJAAチャリテーゴルフの参加を募るお知らせを頂きました。最後に選手と役員を兼務された高橋俊輔(JRS)、陳家誠(
加藤脩治(大会名誉会長兼大会委員長)
2014年度JAA外務大臣杯軟式野球大会”最下位・決定戦”
Aブロック代表:ロデオ(Rodeo’50S) 真木かほり監督
(9位) 公式戦成績:1勝8敗0分 得点28 失点100
Bブロック代表:ショッカーズ(Shockers)平山 弘監督
(8位) 公式戦成績:1勝9敗0分 得点29 失点96
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時を同じくして、最下位決定戦(非公式)なるものが、球場North Meadowの何処かで行われた様です・・・!(?)。
試合結果の報告を見ないと何んとも言えませんが、ロデオ50’Sのチームは日頃から人に対して優しすぎます(?)、
人から物(得点)を取るのをためらう気持ちが多すぎます、そして人に物を(得点)ただで、沢山あげすぎます!。
猿軍団から10点も取った事、忘れ・?え~最初で最後!。
ショッカーズが大量得点の4点を・・・(?)、そう言えばブラックヤンキース戦での、8得点以来ですね・・・。
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第1回・最下位決定戦の栄光に輝いたのはロデオ50’Sおめでとうございます、罰ゲームを皆で考えましょう・・・!。
加藤脩治
| 決勝打となるレフトオーバータイムリーツーベースを放った、ジョーカーズ・日江井 |
ジョーカーズ 3 ー オレガ 2(延長13回)
JRS 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 1 3
ORG 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 0 2勝利投手:アイバン
打点:ユースケ、長谷、日江井
ジョーカーズ・アイバン投手、オレガ・勝山、両投手の好投により11回まで無失点が続く。そして12回表ジョーカーズ9番ライト星矢がサード強襲ヒット出塁、続く1番ファースト日江井がレフトへの強烈なライナーを放ち、2番ショート林太郎が体を張って、デットボールでノーアウト満塁。ここで3番優介がワンストライクワンボールから、ライト後方への犠牲フライを放つ。さらにツーアウト後5番キャッチャー長谷がショート強襲ヒットで2点目を取る。しかし、12回裏粘るオレガはツーアウト満塁ツーストライクからオレガ監督・山口の左中間へのツーベースで追いつく。そして、13回表ジョーカーズワンアウト後8番青山のサード強襲ヒット後犠打で2塁進塁。ここで1番ファースト日江井がレフトオーバーの勝ち越しツーベースで勝ち越す。そして、13回裏アイバンが最後まで投げ切り優勝!!!!!!
3位決定戦
ダンボーズ 4 ー ビーズ 2
| TEAM | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | Total |
| BEE | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 2 |
| DMB | 4 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 |
セーブ:永田(医)
打点:平岩、ジェシー
| 3位決定戦に勝利した、ダンボーズ |
| ビーズの強力打線を押さえた、ダンボーズ・内藤 |
| 残念ながら勝利でお祝いをすることができなかった、ビーズ・真壁 |
ブービー決定戦
ショッカーズ 4 ー ロデオ50 0
| TEAM | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | Total |
| SHO | 0 | 0 | 1 | 1 | 0 | 2 | 0 | 4 |
| ROD | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
2014年8月17日(日)決勝トーナメント準決勝決勝 試合結果
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| チームをベスト4対決に導いた、ジョーカーズ・矢吹監督、ビーズ・中村監督、オレガ・山口監督、ダンボーズ・黒須監督 |
お湿り程度の小雨が、セントラルパークのフィールドに降り注ぐ中で、パークメインテナンスのスタッフが1時間早く(7時)入り口のフェンスを開放してくれました。選手にとっては、此の1時間がどれ程に、あり難い事なのか、プレイヤーのみが知る・・・!此の心情を何と例えたら(?)、「時は金なり」いや、違うな(?)、「神様・・仏様」・・!公園の整備員に感謝の気持ちで一杯でした・・!
#3は、ジョーカーズ(先B1位)対ビーズ(A2位)、そして#6は、ダンボース(B2)対オレガ(B4)の2試合が早朝の8時にプレイボール!全ての選手に共通していたユニホーム姿、今日この日の為にときれいに洗濯され、輝いていました・・・!。ジョカーズ先攻で2回表、2アウト満塁で日江井選手(JRS)が会心のヒット(2得点)を放し、勝利をもたらす事となった。ビーズにも2アウト満塁のチャンスがあったが、生かしきれず無得点の結果に終わってしまった。アイバン投手(JRS)は、冷静な気持ちで淡々と投げていたのが、印象的でした。2010年(第25回)の9日目の優勝を最後に、10回目を目前に、待ったをかけられていましたが、今年こそ ”実現” のチャンスがやって来ました。ビーズも2004年(第19回)の大会優勝から10年目の節目年昨年に続き連覇をひそかに念願し、勝ち進んで着ましたが、運が無かったのか、残念です・・・!
#6フィールド、全く目が放せませんでした、#3と#
ネット裏では、
加藤脩治
PS 来週は決勝戦と3位決定戦です、そして本大会の最終日です、表彰式には全てのチームの出席をお願いする次第です。決勝戦終了後の11:15AM頃から式典開始の予定です。
| 1ヒッターで完封勝利をした、ジョーカーズ・アイバン |
| TEAM | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | Total |
| JRS | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 |
| BEE | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
打点:日江井2
ビーズは良い投手が数人、 ジョーカーズはエースアイバンがいるために投手戦が予想できる準 決勝、1回は予想通り共に2三振を奪い投手戦が始まった。しかし2回表2アウトから7番レフト鉾谷の技ありのライト前ヒッ トのあとエラーなどで2アウト満塁。 ここで1番ファースト恵介がライナーで綺麗に弾き返しJOKER Sが2点先取。投手戦が続き、6回裏ビーズの攻撃、デッドボール、 エラーなどで1アウト満塁1打同点のチャンスでは、 アイバンが落ち着いた投球で2者連続三振を奪いピンチを脱した。どちらが勝ってもおかしくない試合だったが、 今回はワンチャンスを生かしたJOKERSに勝利の女神が微笑ん だ。
| 最後のプレーで1塁のセーフコールと同時に決勝戦進出を決めたオレガ。 |
オレガ 2 ー ダンボーズ 1
| TEAM | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | Total |
| DMB | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| ORG | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1x | 2 |
2014年8月10日(日)決勝トーナメント1回戦準々決勝 試合結果
| 決勝トーナメントの始球式を投げた、オレガ・北林絵美理さん |
公式戦(A・Bブロック)の10試合を最低6勝4敗の成績で、”
4フィールドを行ったり来たり、
試合後の選手胴上げ・・・!、誰もが錯覚する此のシーン”
昨年度のチャンピオン・ビーズ対最古参ニコニコ、途中まで5-
プラグが湿っていて、
さて、来週は準決勝(ベスト4)の2試合です。ビーズ(A2)- ジョーカーズ(B1)、そして オレガ(A4)-ダンボス(B2)*DUM=運を使い果たしても、更なる運を期待する・・・!*JRS=ジョーカーズ、一枚のカードで勝負あり・・!*ORG=Rockaway Beachサーフィン波は小さいが上手く、乗るぞ・・!*BEE=慌てず、騒がず、集中力を発揮する、連覇を目指す・・
加藤脩治(大会本部役員)
ダンボーズ 3 ー ラジエーターズ 2
| TEAM | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | Total |
| RAD | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 2 |
| DMB | 0 | 0 | 2 | 0 | 1 | 0 | x | 3 |
打点:鵜飼1、平岩1、村松1
セントラルパークField #1で行われたダンボーズ対ラジエーターズ戦は、
しかし、最終回ラジエーターズの猛追で試合は一気に緊迫する。
| 幾度のピンチを切り抜けたオレガ・バッテリーの山口捕手と勝山投手 |
| TEAM | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | Total |
| ORG | 5 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 7 |
| JUN | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
ジョーカーズ 7 ー 新選組 2
| TEAM | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | Total |
| SSG | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 2 |
| JRS | 4 | 1 | 0 | 0 | 0 | 2 | x | 7 |
ビーズ 10 ー ニコニコ 5
| TEAM | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | Total |
| NIK | 5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 5 |
| BEE | 3 | 2 | 2 | 0 | 0 | 3 | X | 10 |
2014年8月2日(日)決勝トーナメント1回戦 雨天中止
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