2019年7月28日第13週目インターリーグ戦 試合結果


シーズン2本目となるホームランを放った、じゃんくすキャプテン・薄井

第34回(2019)JAA外務大臣杯軟式野球大会・インターリーグ(交流戦)
7月28日(日)第3戦目・8試合(Randall's Island) 主審:BUA 

皆さん、大変にお疲れ様でした・・・!。雨の心配は無くなりましたが、「熱中症」対策が心配です!。交流戦最終日の今日、公式戦80試合その全てが終了致しました!。リーグ戦56試合、交流戦24試合(1試合・不戦敗)特に大きな問題も無く無事に達成です!アスリート(野球人)である皆さんには、10試合(各チーム)で満足出来ましたか(?)参加チームの半分(8Team)が試合から姿を消しますが、決勝トーナメント戦が控えておりますのでぜひ、引き続きサポートをお願いします!。1〜2週間の夏休みを取り、決勝戦の日には、全員がCP#03のフィールドにお集まり下さい。4月28日〜7月28日まで、裏方役として皆さんと楽しく接する事が出来、感謝の気持ちで一杯です(グラシャス!)。本日の見所はたくさんありました、本大会で最多の優勝(10回)を誇るJRSーJUN(6回)の試合は見逃せません!。此処まで全勝同士のNIK(6回優勝)、RAD(3回優勝)も楽しみの一線でした。Bブロック残る2席は、PIGとYRWに決定、BB戦はBAB対SRG・・!。

プレイオフ日程:
1)8月04日(日)準々決勝(4試合):  A1 - B4,     B2 - A3,    A2 - B3,    A4 - B1 
2)8月11日(日)準決勝・BB戦(3試合): 
3)8月18日(日)決勝戦・3位決定戦、(2試合):
          表彰式(閉会式)は試合終了後に行います。CP#03
*筆者の「遅かれNews」を掻い摘んで綴ります。
*大阪なおみがノーバン始球式で見事に大役を果たす・・!。エンゼルスVSドジヤース戦
前田投手が捕手として、なおみ選手の球を受ける。対戦相手の大谷翔平選手を交えて記念
写真を撮る。*3年前に起きた悲惨な事件、相模原「障害者殺傷事件」脳性まひ等の患者      を狙って19人を殺害、26人が重軽傷者、施設内の患者45人が犠牲となった何ともや      るせない事件も風化の状況に置かれているとの事でした。*京都伏見で起きた「京アニ」 放火殺傷事件の犠牲者(35人)全員の身元が判明したと、報道されました。
* 暗いニュースの中で常に頭の中から離れないのは1985年8月12日(34年前)に起きた日航機墜落事故(死者520人)の事です!。我々の野球大会が発足した年で、この日もセントラルパークで早朝野球をしておりました。この事件がきっかけで試合前「黙祷」を33年間、自然災害の犠牲者も含め、哀悼の意を表し続けて参りました!。合掌

第101回全国高校野球大会の地区大会代表校は36高校が既に決定、残り13校が今日、明日には決まるでしょう。夏の甲子園大会は8月6日〜21日までの14日間、代表 
49校の高校球児の熱戦が繰り広げられます・・・!。*9月20日に開幕する「ラグビーワールドカップ2019」日本大会。一昨日格上のフィージー(9位)と対戦して日本代表(11位)が34−21で快勝しました!。震災を経験した、東北釜石の市民サポーターの皆さんは、大会を盛り上げようと日頃から必死に協力を惜しまず、頑張っている様子がNewsで報道されてました。成功する事を祈ります!。
*B'klynの東武地区の公園で27日の深夜に銃乱射事件が発生し、1人死亡・負傷者11名
イベント会場での出来事の様です。気をつけましょうお互いに・・!。(恐)

*ブラックヤンキース(BLK)で長年(7年間)活躍されてきた、岡村選手(LF)が30日に帰国されます。日本では更なるご活躍を期待しております。 お元気で・・。!。

試合結果はカセイさん作成のブログを参照して下さい。



じゃんくす打線を初回4回を完璧に抑えた、ジョーカーズ・長島

TEAM1234567TOTAL
JUN
JRS10

ジョーカーズ 10 - じゃんくす 5(6回時間切れ)
勝利投手:塩川
本塁打:愛洲(ジョーカーズ)、薄井(じゃんくす)
打点:新川、マックス(3)、堀川、愛洲(2)、佐藤
既に決勝ラウンド進出&順位確定で、それぞれのグループの2位同士の対決。後攻のJokersは、2回裏エラーで出たランナーを連打であっさり先制。4回裏は、変わったばかりの新戦力投手を攻略し2点を追加。5回表じゃんくすは、先頭の3番薄井が、変わった塩川投手の代り端の強振しライトフェンスオーバーのホームランで反撃開始。その後、ジョーカーズの内野陣の乱れもあって、5点差を一気に追いつく。5回裏も直ぐに2アウトとなるが、エラーでランナーが出塁、すかさず盗塁を決め、プレッシャーをかけると、途中交代で入った、愛洲キャプテンのセンターオーバーのフェンス越えホームランが飛び出し、その後も得点を追加し、再度5点差をつけ試合を流れを引き戻した。6回表のじゃんくすは3者凡退に抑えられ、6回時間切れゲームセット。今年のレギュラーシーズンの最後の試合の長年のライバル対決は、ジョーカーズに軍配が上がった。


ハマッコ 8 - ブラックヤンキース 2

親子バッテリーで強豪ダンボーズと引き分けにした、バットメン・片山親子&保護者

TEAM1234567TOTAL
BAT
DMB

バットメン 1 - ダンボーズ 1(7回引き分け)


豪快なスイングでビーズ打線に引っ張った、ビーズ・石本

ビーズ 10 - ロデオ50 0(5回コールド)



TEAM1234567TOTAL
SIL
RAD

ラジエーターズ 3 - シルバーズ 2



ニコニコ 18 - 猿軍団 2
勝利投手:鹿谷
本塁打:山下


ピギーズ 4 - ベーブ 1


ヤローズ 6 - ショッカーズ 3